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うんち、おしっこのオススメ絵本

みんなうんち

みんなうんち
  • 『みんなうんち』は特にストーリーはない。 初めの16ページはうんちをめぐるいろいろな情景が対照(ゾウとネズミのおおきいうんちとちいさいうんち)、比較(いろいろな動物がいろいろなうんちを排泄)、質問(くじらのうんちはどんなか)などを用いて描かれる。 動物はみんなうんちをするものだと語りかける絵本。 (引用:ウィキペディア
  • 年齢:2歳から
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うんぴ・うんにょ・うんち・うんご

うんぴ・うんにょ・うんち・うんご
  • 朝、いい "うんこ" がでると、1日中きもちがいい。朝でなくても、「きた!」と思ったときにスルリとだせたら、スッキリする。ひとくちに "うんこ" といっても、形も、色も、においもいろいろ。冷たいものを食べすぎると「どろどろの うんぴが ぴーっとでる」し、野菜がたりないときや、うんこをがまんすると「カチカチ ポロポロの うんごが......、なかなかでてこない!」。
    どんなときに、どんなうんこがでるのか。そもそも、なぜうんこがでるのか。愛嬌たっぷりのうんこの絵を見ながら「だいべんはかせ」が教えてくれる。うんこは健康のバロメーター、恥ずかしがらずに「うんこに いくときは げんきよく!」と、はかせ。著者は日本トイレ協会主催の「学校トイレ出前講座」で小学生向けの講師を務める村上八千世。せべまさゆきが描くうんちたちが、文に愉快なリズムをそえる。タイトルにもなった4種類のうんこの特大ポスター付き。トイレに貼って、子どもといっしょに家族全員で、いい "うんこ" の習慣をつけよう。就学前児童から小学生向け。(嶋田あひる)

  • 年齢:5歳から
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ひとりでうんちできるかな

ひとりでうんちできるかな
  • おむつからおまるへ、おまるからトイレへ。あかちゃんが幼児の仲間入りするために必要な事がらを、しかけ絵本で楽しく学べます。
  • 年齢:1歳から
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うんこ!

うんこ!
  • ユーモアたっぷり。テレビや新聞、雑誌等で大人気"おてて絵本"のサトシンと、いま一番のっている絵本作家西村敏雄のコンビが、子どもたちの一番人気「うんこ」をテーマにつくりました。読み聞かせ"うんこ"絵本決定版。
  • 年齢:0歳から
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